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はじめまして。
音声入力テストです。
マイクを使った音声入力の動作を確認するための簡易テストです。声を録音し、テキストに変換される様子をご覧いただけます。1分ほどで完了します。
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やり方はかんたん。
マイクに向かって話すだけ。
画面のボタンを押して、自由に話しかけてください。むずかしい操作は一切ありません。
設計メモ:OSのマイク許可ダイアログを出す前に、この画面で理由を説明します。高齢の利用者が意味の分からないダイアログで誤って「許可しない」を押してしまう事故を防ぐための「ソフトアスク」設計です。
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声を記録するために
マイクを使います
- 🔒録音した声は、この動作確認のためだけに使用し、他の目的には使いません。
- 📶マイクが使えないと声を録音できず、正しく動作確認ができません。
- ✅次の画面で確認が出たら「許可する」を選んでください。
設計メモ:ここで実際のブラウザ標準のマイク許可ダイアログ(getUserMedia)を呼び出します。すでに説明を読んだ後なので、迷わず「許可」を選びやすくなります。
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準備はよろしいですか?
下のボタンを押すと、スマートフォンから「マイクへのアクセス」を確認する画面が表示されます。「許可」を選んでください。
「許可しない」を選ぶと、声を記録できず、正しく動作確認ができません。
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ありがとうございます!
準備が整いました。許可ダイアログが表示されたら、許可をタップするようにしてください。
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マイクの許可が
必要です
今の状態では声を記録できません。下の手順で設定を確認してください。
- スマートフォンの「設定」アプリを開く
- 「LINE」を探してタップする
- 「マイク」をオンにする
- この画面に戻り、もう一度お試しください
準備ができました
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音声入力テスト
1分程度で完了します
設計メモ:Web Audio APIでマイクの反応をリアルタイムの波形として見せつつ、録音した音声を約3秒ごとに区切ってサーバー(Cloudflare Workers AI / Whisper)へ送り、順次テキスト化しています。ブラウザ内蔵の音声認識APIはLINEアプリ内WebViewでは安定して動かないため使用していません。
マイクに向かって
自由に話しかけてください
お使いの端末・ブラウザでは録音機能(MediaRecorder)に対応していません。ブラウザを最新版に更新してもう一度お試しください。
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認識結果
録音した音声をテキストに変換した結果です。